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マルチサイト化で複数のWebサイトが出来ましたので、それらの更新情報を集約して表示するようにしました。いわゆる「ポータルサイト」風にします。

外観のウイジェットを選択し、「RSS」をカラムなどにドラッグしてレイアウトします。「RSSフィードのURL」には更新情報を取り込みたいURLを加工して入力します。

私のメインホームページがhttp://funagata.comですので、http://funagata.com/feed/にしました。しかしながら二つめのRSSを設定するとバグで「RSS エラー: WP HTTP Error: 転送が多すぎます。」などと表示され、情報が掲載されませんでした。今のところ不明です。

/以下を?feed=rssという記述でも良いらしいのですが、同じでした。feed/のスラッシュをはずしてみたところ・・無事掲載されました。原因は不明です。

brBrbr300というプラグをインストールし、改行(タグでいうところのbr)を実現してみる。

このサイトがWordpress3.3以上なので、brBrbr300を検索エンジンで探し、ダウンロードしました。

解凍したフォルダ内部の「brBrbr.php」をWordpressのいつものプラグインフォルダに入れます。

ここでプラグ通常通りを有効化し、FTPソフトで、WordPressのフォルダを覗き、 wp-adminフォルダ⇒jsフォルダの中にある「editor.js」を先ほど解凍したプラグイン中にある「editor.js」と入れ替える。

入れ替えるというのは・・もし不都合があった場合に戻すことができるように、という意味合いです。

次に、WordPressフォルダのwp-includes⇒ 「formatting.php 」を一端デスクトップなどにダウンロードして、
テキストエディタなので修正を行います。これもバックアップしておきましょう。

 「formatting.php 」をeditorなどで開き、検索して次の文字を探します。
output = wpautop($output);

この行を
$output = brBrbr($output);
に変更して保存し、入れ替えます。

以上で現在は問題なく動作中です。制作してくださった方に感謝です。
改行テストです。
改行テストです。
改行テストです。

 

「iBooks Author」は気になりますが、最新のOSを導入しないといけないのか・・。

Indesign5.5での編集も気になる。「iBooks Author」は簡単なので期待してみようと思う。

同じ表現をInDesignで制作するには手間が掛かると思える。冷静に判断してみたい。

Splashtop remote desktopというアプリを購入しました。iTuneからiPadにインストールし、PCには無料のStreamerなるソフトをインストールします。これによってiPadに利用ポートを設定してくれます。簡単にデスクトップがiPadに現れます。もちろん指でWindowsをiPad画面から操作できるようになります。

多少WiFiで動作はぎこちないですが、AdobeやQuarkにいやと言うほどお金を払ってきた方々にとっては、べらぼうに安価なアプリです。

今後もいろいろ試してみたいのですが、基本的にほとんどのMovieやFLVも問題なく閲覧可能です。

ブログアップも問題なく。妙な感覚になります。

随分前ですが、Timbukutu Proというのがありました。

このソフトも一時導入を考えたことがあります。

いまのところ相当使えます。Macのデスクトップも操作可能です。

OSのバージョンはよく確認してください。

 

さかのぼって10年以上ノートブックをクライアントに持参して、プレゼンや急ぎのデータ修正、見積などの営業活動をしてまいりました。

PowerBookなど重さは泣けてくるほどでした。Macintoshiの進化の中でiPadはそれらを払拭してくれるのかということで、iPadをノートパソコン程度には役に立ってもらいたいと思い、試行錯誤を繰り返している。

基本的にはハードウエアを改造することもできませんので、アプリの導入によって、どのようなノートパソコンになっていくかです。

基本のWebからの情報収集に関して、メール、やブラウザは問題なくデフォルトでOKです。FlashコンテンツはPuffinという有料ブラウザ・アプリでほぼ解決です。Wordpressの簡単な更新も同名の検索でiTuneアプリから検索できダウンロードできる無料アプリで問題なしです。画像ライブラリに関連画像をアップすることが現在あまり良くないですが、通信環境の問題もあるので言及しません。

というなかで仕事に関するアプリが重要になってきます。

インフラはSofmapのWifi接続と契約し、マクドナルドやYahoo関連のホットスポットで臨時に接続するもので十分と考えています。なにしろほとんどがデスクワークというのが、グラフィックデザイナーです。

【利用有料アプリ】

オフィス書類を閲覧修正程度のために・・・・・Quickoffice Pro HD¥1,700

プレゼンデータ作成など・・・・・・・・・・・・・・・iWorks(Keynote,Numbers,Pages)¥850×3

急ぎの見積作成・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・見積システム・・・数百円だった記憶

手描き文字入力支援・・・・・・・・・・・・・・・・・7notes ¥800

メモやイラストをスケッチ保存・・・・・・・・・・・SketchBoook PRO ¥800

こんな程度で十分です。

AiのようなDRAWソフトは、マシンスペックからいっても、デスクトップで行うべき作業です。

いいところコーデックの参考にHTMLをのぞくなどですが、iSouceなるアプリが無料であります。

基本的にノートブック的な使い方、モバイルでの作業はこの程度のアプリで良いと思われます。

また、記事を追加していこうと思います。

 

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